代表の猪飼がインドの4大学を訪問し、学生向けアプリコンテスト「WeLive India–Japan Appathon」を開催しました
平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
当社代表取締役の猪飼 哲章がインドを訪問し、次の4大学で学生の皆さんと交流しました。
- Amity University(Noida)
- Maharaja Agrasen Institute of Management Studies(MAIMS、Delhi)
- IILM University(Gurugram)
- Sharda University
この訪問を講演や名刺交換だけで終わらせないための最初の取り組みとして、当社はこの4大学の学生を対象としたオンラインのアプリコンテスト「WeLive India–Japan Appathon」を開催しました。
開催概要
| 開催日時 | 2026年9月15日(火)16:30〜19:30(日本時間)/13:00〜16:00(インド時間) |
|---|---|
| 形式 | オンライン |
| テーマ | 日本の課題を解決するアプリをつくる(Build an App to Solve a Problem in Japan) |
| 対象 | Amity University、MAIMS、IILM University、Sharda University の在学生 |
| チーム | 1チーム2〜3名(最大15チーム) |
| 発表 | 5分間のピッチと2分間の質疑応答 |
結果と表彰
審査の結果、入賞チームが決定しました。優勝チームのメンバー全員には、2026年10月の1か月間、インドからフルリモートでWeLiveのインターンとして当社のチームとともに働く機会が贈られます。また、1位・2位のチームのメンバー全員に公式の認定証を発行します。
順位にかかわらず、参加したすべてのチームに、当社代表取締役の猪飼 哲章とCAIOのTushar Agarwalから、アプリへの直接のフィードバックをお届けしました。
ご参加いただいた学生の皆さん、ならびにご協力いただいた各大学の皆さまに、心より御礼申し上げます。今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。